安川ぽかぽか接骨院 飯能院

安川ぽかぽか接骨院は

『社会福祉法人はなみずき会』

のご協力があり開院出来ました。

こちらの活動もご覧になって下さい!

院長紹介


安川ぽかぽか接骨院 院長

千葉 倫生

飯能院の3つの取組

飯能院では『慢性的な症状』『子どものケガや症状』『栄養指導』

この3つの取り組みに重点を置いています。

 

『慢性的な症状』

 


慢性的な症状は、【過去のケガや不調】【仕事や子育てなど生活での負担】【体質】などが複雑に絡み合っています。

痛み止めや湿布やコリをほぐすマッサージなどで一時的に症状を和らげても数日で症状が再発し、なかなか改善しないことからいつしか治す意欲が途切れてしまうことが多々あると思います。

 

ー今行っている治療に納得のいく説明と治療プランはありますか?ー

慢性的な症状の場合、とりあえず治療を行えば症状が軽減してしまうことが、施術者や治療院側の慢心を生んでしまいます。

痛い部位にに留まらず体の歪み、過去のケガ、現在の負担やストレス、体質などしっかり評価し

『何で痛みが起きたのか』

『どんな要素が改善を妨げているのか』

『これから良くするためには治療やプロセスが必要か』

『どれだけの期間でどう良くなっていくのか』

を明確に施術を行っていきます。

 

多くの患者様が

『今まで分かりやすく、丁寧に説明してくれたことがない』

 

と言っていただける施術こそ、飯能院がこだわっている医療です。

 

『子どものケガや症状』

 


私たちが普段施術する中で、もっとも神経を使うのが子どもの施術です。

お子さん自身が上手に症状を表現できない事もありますが、子どものケガや症状のほとんどが

原因からしっかり治さないと、その後の運動機能に影響を及ぼすからです。

 

例えば、単なる足の捻挫

骨折をしていないからと放置し運動しながら”ほとんど放置に近い”状態で治していた。

このほとんどの場合でバランスの低下や、かばった動き方がクセ付いてしまい

後々の大きなトラブルに発展します。

様々な医療機関を回った末に、当院に来院した子ども達の多くに

『過去のケガの治療やリハビリ不足』があります。

 

当院では子どもの症状に対し

単に言葉から発せられる症状以外に、体のバランスや筋力、柔軟性

また思春期特有の精神面の影響を考慮し、

『自分の子どもが患者様だったらどんな改善プランを作るか』

に真剣に向き合い誠心誠意施術させて頂きます。

 

またFIFA(国際サッカー連盟)が出しているアスリート医療のガイドラインを診察に取り入れるなど

施術を行うお子様の体をケガをする前より、能力が向上できる施術プランを作成しています。

 

 

『栄養指導』

 


飯能院では他の院と決定的に違う所が、勤務スタッフに栄養士がいるところです。

現在勤務の栄養士とスタッフによって作成した食事のプログラムは、学校教育のカリキュラムや

全国選手を輩出するスポーツクラブに取り入れられています。

 

お子様の能力発達から生活習慣の改善まで、その患者様の悩みや要望に会わせた

栄養完全のサポートを行っています。

 

 

この様に飯能院では他院に比べ、特に施術内容に力を入れています。

遠方から車で1時間以上駆けて通院する患者さんもいらっしゃいます。

『本当に体を楽にしたい』

と言う患者様の要望にお応えで来るよう日々つとめています。

 

〒357-0021

埼玉県飯能市双柳1298-26

TEL/FAX:042-983-8887

駐車場あり

西武線『東飯能駅』 徒歩20分